*06:39JST NY為替:サウジアラビアが「前月の生産が1990年来で最低とOPECに報告」との報道 10日のニューヨーク外為市場でドル・円は154円67銭まで上昇後、153円85銭まで反落し、再び154円43銭へ戻し引けた。
*06:30JST 今日の注目スケジュール:英鉱工業生産、露中央銀行が政策金利発表、米ミシガン大学消費者マインド指数など <国内> 08:50国内企業物価指数(8月) 0% 0.1% 08:50 景況判断BSI大企業全産業(7-9月) -0.5 08 ...
*06:09JST NY株式:NYダウは316.56ドル安、インフレ加速で金利高を警戒 米国株式市場は続落。ダウ平均は316.56ドル安の52064.10ドル、ナスダックは171.61ポイント安の26081.73で取引を終了した。
ドル円は154円台に戻す米PPIを受け米利上げ期待が高まる=NY為替概況 ...
NY時間の終盤に入って、ドル円は154.35円付近での推移。きょうのNY為替市場、この日の米生産者物価指数(PPI)を受けてドル高が強まり、ドル円も154.65円付近まで一時上昇。今回のPPIを受けて市場ではFRBの利上げ期待がさらに高まっており、短 ...
米国債利回り(NY時間16:28)(日本時間05:28) 米2年債  4.581(+0.152) 米10年債 4.961(+0.120) 米30年債 5.368(+0.080) 期待インフレ率  2.415(+0.028) ...
イエメンのアンサールアッラー(フーシ派)が攻勢を維持するなか、バブ・エル・マンデブ海峡の海岸線に面するモカやズバブを制圧し、この海峡への関与を強めようとしていることが買い手掛かり。フーシ派がバブ・エル・マンデブ海峡の要所であるペリム島への上陸を試みて ...
*04:30JST 9月10日のNY為替概況 10日のニューヨーク外為市場でドル・円は154円67銭まで上昇後、153円85銭まで反落し、引けた。
金12月限は反落。時間外取引は、米国債の利回り上昇が圧迫要因になったが、押し目を買われた。欧州時間に入ると、欧州中央銀行(ECB)の利上げが見込まれるなか、戻りを売られた。日中取引では、米生産者物価指数(PPI)の伸び加速を受けて売り優勢となった。
トランプ大統領が、異例の構想を打ち出した。11月の中間選挙で共和党が議会両院の支配を維持すれば、米国の成人市民全員に5000ドル(約77万円)の「トランプ配当」を支給するという。
きょうのポンドドルは一時1.34ドル台に下落したものの、1.35ドル台に戻している。底堅さは堅持しているものの、21日線の下での推移が続いており、次第に上値が重くなってきている。一方、ポンド円は208円台後半に上昇。円高の動きが一服しており、ポンド円 ...