応募対象となるのは、2025年2月1日から26年1月31日までに掲載ならびに放送された広告作品。FCC会員、非会員を問わず応募可能。昨年からムービー作品の審査規定が変更となり、秒数に制限はないが、長尺の場合は180秒を目安に審査するとしている。シリーズ作品の場合もまとめて180秒が審査の目安に。また180秒以内に編集した素材で応募することも可能だ。
資生堂の主力メイクアップブランド「マキアージュ」が2025年2月から実施したリブランディングで、TikTokを中心としたデジタルマーケティング戦略により大きな成果を上げている。ブランド認知が前年同期比で7.6ポイント、購入意向が4.8ポイント向上し、 ...
「『マッキー』じゃなくて『マツキニ』だった」。とあるユーザーの投稿をきっかけに、SNSでゼブラのロングセラー文具「マッキー」の模倣品が話題となった。当該投稿には700を超えるコメントが寄せられ、ECにおける模倣品流通への不満が可視化された。この問題に ...
そうしたところ、優勝決定直後、ネタで名前を挙げられたJTB、Google ...
Ubieは2017年の創業以来、医療業界のデジタル化を多角的に推進してきた。現在約220人の従業員を抱え、日本と米国に拠点を構える。昨年3月には日本郵政、NTTドコモ、セブン-イレブン・ジャパンから、2024年10月にはGoogleから出資を受けるな ...
日本映画製作者連盟(映連)は1月28日、2025年の映画興行収入が前年比132.6%増の2744億円と歴代最高を記録したと発表した。入場人員も前年比130.7%増の1億8875万人となり、2019年に次ぐ歴代2位の動員数を達成した。
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の連結子会社である三菱UFJ銀行と三菱UFJニコスは、金融サービスブランド「エムット」の新テレビCMシリーズ「“エン”のある家族」を1月28日から放送開始した。CMには、木村拓哉、石原さとみ、水上恒司が三兄弟役として出演している。
1月30日から、虎ノ門ヒルズ内「TOKYO NODE GALLERY」にて「攻殻機動隊展 Ghost and the Shell」がスタートする。会期は4月5日まで。 1989 年に士郎正宗が発表した『攻殻機動隊』(講談社 KC デラックス刊)は、義体化・電脳化・AI といった最先端のビジョンにより世界中のクリエイターに衝撃を与え、「人とは何か」という普遍の問いを投げかけ続けてきた。
沖縄のアイスクリームブランド「ブルーシール」が、日本全国で改めて注目を集める機会となった。1月12日、「X」(旧Twitter)の公式アカウントが「沖縄になかなか来れない方のために、ブルーシールの店舗がある都道府県置いておきます。」と投稿。各県の店舗数を一覧で示したところ、約1週間で163万件表示され、140件以上のコメントが寄せられた。「自分の県にも進出してほしい」といった声が多く、特に沖縄に店 ...
日清食品は1月27日、「日清のどん兵衛」の新CM「朝はどん!どんどどん!」篇を公開した。冬の朝に温かいだしの味わいを手軽に楽しめる“朝どん兵衛”の訴求を目的として、フジパンのロングセラー商品「本仕込」のテレビCMをオマージュ。お笑い芸人のハリウッドザ ...
中部CM合同研究会と日本アド・コンテンツ制作協会(JAC)中部支部は、「2025クリエーティブコンペ in 中部」の受賞者、受賞作品を発表した。
シリコンバレーで投資活動を行い、『アフターAI』で生成AIの未来地図を提示したシバタナオキ氏。そして、国内電通グループでAI推進を担い、『AIネイティブマーケティング』で人とAIの幸せな関係を説く並河進氏。日米の最前線を知る2人の著者が、本格始動する ...