2023年から元本の4000万円を約3年間で1億3000万円へと膨らませたものの、これはあくまでも通過点。目下の大きな欲望である「住居を東京の南青山もしくは麻布に移す」ことをモチベーションに、投資では1ランク上の「十億り人」を目指している。
大引け64362.02(前日比 +2494.59 、 +4.03% ) 売買高 32億1466万株 (東証プライム概算) 売買代金 10兆1069億円 (東証プライム概算) ■本日のポイント 1.日経平均は2494円高と大幅続伸、一時6万5000円台に上昇 2.前日の米国ではマイクロソフトが急伸、半導体株指数は8%高に 3.AI・半導体関連株が軒並み高、キオクシアはストップ高と急騰 4.アドテスト ...
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は31日、前日比-10.41(低下率26.16%)の29.38と大幅に低下した。なお、高値は38.96、安値は29.21。昨日の米株式市場で主要指数が大幅高となった流れを受け、今日の東京市場は買いが先行し、日経225先物は大幅高となった。ただ、東証プライム上場銘柄のうち、値上がり銘柄の割合は39 ...
ニチハ <7943>[東証P] が7月31日大引け後(16:20)に決算を発表。27年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比2.0倍の19億円に急拡大し、4-9月期(上期)計画の37億円に対する進捗率は51.5%となり、5年平均の48.9%とほぼ同水準だった。 同時に、今期の上期配当を従来計画の57円→64円(前年同期は57円)に増額し、年間配当は121円になる。 直近3ヵ月の実績 ...
31日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸。AI・半導体関連株に見直し買いが入り軒並み高となるなか、一時6万5000円台まで上昇する場面があった。 大引けの日経平均株価は前日比2494円59銭高の6万4362円02銭。プライム市場の売買高概算は32億1466万株。売買代金概算は10兆1069億円となった。値上がり銘柄数は612と全体の約39%、値下がり銘柄数は922、変わらずは24銘柄だった。
富士製薬工業 <4554> について、 今井博文 氏は7月31日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、 今井博文 氏と共同保有者の富士製薬株式保有比率は31.67%→29.99%に減少した。報告義務発生日は7月31日。
ハウスフリーダム <8996> [東証S] が7月31日大引け後 (16:00)に業績修正を発表。26年12月期第2四半期累計 (1-6月)の連結経常利益を従来予想の1.8億円→4.5億円 (前年同期は0.9億円)に2.5倍上方修正し、増益率が81.8%増→4.5倍に拡大し、6期ぶりに上期の過去最高益を更新する見通しとなった。
■7月31日の終値ベースで、MACDが買いサイン/売りサインを示現した銘柄 株探プレミアムに申し込む (初回無料体験付き)プレミアム会員の方はこちらからログイン ※無料体験終了後は、毎月の料金が発生します。 ※過去に「30日間無料体験」をご利用になった方には無料体験は適用されません。
31日の堂島取引所で、堂島金は475.7円高の2万1701円で取引を終了した。銀は取引が成立しなかった。白金は288.5円高の8645.1円で取引を終えている。 終値 前日比 出来高 堂島金 21,701 +475.7 1,985枚 堂島銀 - - 0枚 堂島白金 8,645.1 +288.5 22枚 ...
児玉化学工業 <4222> [東証S]について、 エンデバー・ユナイテッド は7月31日受付で財務省に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、 エンデバー・ユナイテッド の児玉化株式保有比率は49.57%→48.53%に減少した。報告義務発生日は7月24日。